ショートコースレッスンで気が付いたこと①

ゴルフの独り言
スポンサーリンク

私が通っているゴルフスクールには

ショートコースレッスンがあります

これがなかなか良くて、毎回勉強になっています

先日のレッスンでは「短い距離のアプローチ」を教えてもらいました

なんてタイムリーな内容

ちょうど悩んでいたのでよかった



コーチ:「ボールを持って、一列に並んで」

みんなで左肩を進行方向に向け、横向きに並ぶ



コーチ:「ここから、あの辺に向かって手でボールを投げて」

10ヤード先に向かって、みんなでボールを投げる



コーチ
コーチ

アプローチは手でボールを投げるように打ちます



なるほど~

この感覚で打てばいいのか

でもボールを投げる時は、かなりいい感覚で投げられるけど

果たしてクラブを持つと、この感じで打てるのか・・




 

コーチ:「ちなみにダメな打ち方」

コーチがダメな見本を見せてくれた

それは打った後、胸が進行方向を向かない「手打ち」




コーチ:「ボールは手だけじゃ投げられないよね」

ボールを近くに投げる時、何も考えずにポンと投げるけど

確かに「体を使って投げてる」






コーチ:「じゃあ、クラブでさっきの辺りまで打って」

手で投げるように

ちょっとは感じがつかめた気がするけど




手で投げるように

手で投げるように

手で投げるように

ん・・?

今まで、どちらかというと「左手」で打ってた感じだけど

ボールを投げるように打つなら

右手で打つ感じでやればいいんじゃないかな

そうだ 

右利きだから、右手で打てばいいのかも



なんでも試してみないと

右手で打つ感じでしばらくやってみます



成功するか、失敗か、わからないけど

右手でボールを投げる感じで10ヤードのアプローチをやってみます

最後までお読みいただきありがとうございました